徳島のシロアリ駆除|ヤマト産業
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既築予防(築5年・10年)

既築予防の必要性

新築時にシロアリ予防処理をしている家がほとんどですが、薬の有効期限が5年となっていますので、新築から5年目には再処理が必要になってきます。
シロアリから家を守るためには、5年、10年・・・と予防施工の管理が大切になります。

既築予防の流れ
床下土台穿孔処理
床下土台穿孔処理
トイレ土間穿孔処理
トイレ土間穿孔処理
玄関入り口柱穿孔処理
玄関入り口柱穿孔処理
玄関土間穿孔処理
玄関土間穿孔処理
玄関土間薬剤注入
玄関土間薬剤注入
玄関などコンクリート下の構造
玄関などコンクリート下の構造