徳島のシロアリ駆除|ヤマト産業
HOME>シロアリ予防・駆除

| シロアリとは? |

シロアリ対策は、なぜ必要ですか?

集合住宅では、シロアリ被害の発見が遅れがちとなります。そのため、気付いたときには2階にまで被害が及んでいたり、壁体内に巣を作られたり、場合によっては複数の住居に被害が拡がることもあります。
新築時の防蟻施工から10年以上経過した物件は、薬効が無くなっているので、シロアリの侵入するリスクが高く注意が必要です。

シロアリの侵入事例

床下土間コンクリートの際から
蟻道を延ばす

床下土間コンクリートの際から蟻道を延ばす

基礎外周部に何本もの蟻道を延ばす

基礎外周部に何本もの蟻道を延ばす

基礎外周部より蟻道を延ばす

基礎外周部より蟻道を延ばす

シロアリの被害事例

2階角部屋のクローゼット内の被害

2階角部屋のクローゼット内の被害

胴差部分から柱が断裂するほどの被害

胴差部分から柱が断裂するほどの被害

床下土間コンクリートの際から侵入し、床組材を加害

床下土間コンクリートの際から侵入し、床組材を加害

玄関の壁体内に分巣を作る

玄関の壁体内に分巣を作る

胴縁の被害

胴縁の被害

建物をシロアリ被害から守るためには、事前のシロアリ対策が欠かせません。